Roland OCTA-CAPTURE UA-1010(オーディオインターフェイス)

2011 年 4 月 7 日 | タグ:

商品名 OCTA-CAPTURE UA-1010
満足度 ★★★★★
購入日 2011年4月
いくらで買いましたか? 約6万円
何に使っていますか? PCでのレコーディングとか打ち込みとか。
以前はなにを使っていましたか? PCの内蔵サウンドカードなど。音飛びとかが酷かったですね。
購入動機は? バンドの打ち込みオケを作ることになり、OCTA-CAPTUREを検討。
商品選びでこだわった点は? どうせ買うのなら、音のイイやつがいいなと。
多少高くてもいいから。
購入の決め手は? 他のオーディオインターフェイスより、音がいいという評判なので。
8INとかは、ハッキリ言ってオーバースペックですが(^_^;)
ま、音にはこだわりたかったので、これにしました。
実際に使ってみた感想は? まず、外観がカッコイイですね。
赤とか青に光るボタンがイカしています!
音質は、評判通りいいですね。
個人的には、音がまろやかだとおもいました。
まとめ 音にはこだわりたいあなたにはオススメですね。
ていうか、友達がオーディオインターフェイスを買うのなら、迷わず勧めます!
購入リンク OCTA-CAPTURE UA-1010

「OCTA-CAPTURE UA-1010」を開梱してみた♪

OCTA-CAPTURE UA-1010
↑「OCTA-CAPTURE UA-1010」外箱です。カッコイイかも。
OCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010 OCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010?の外箱を開けたところ。詰まってる詰まってる!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑付属品をどかすとそこにはOCTA-CAPTURE UA-1010本体が!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑とりあえずみんな出してみましたワクワク♪
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑左からACアダプター、その電源コード、USBケーブル。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑あれれ?これ何?と思ったら、ラックマウント用の金具でした。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑マニュアルやDVD-ROM。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑左がドライバーのディスク。右がSONAR LE。SONAR X1持ってるから無用でしたが(;´∀`)
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑インストールガイド。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑これがOCTA-CAPTURE UA-1010の取説マニュアル。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑契約書?小難しいですな。。。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑これなんだっけな??(こら(笑))
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑ブロックダイアグラム。うーん、よくわかんないけどプロっぽい(笑)
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑オンラインセミナーのチラシですね。
OCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010のユーザーはがき?シリアル番号もここに。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑梱包されているOCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑えいっ!って、梱包を脱がせてしまいました。えっへっへヽ(*´∀`)ノ
OCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010背面。いっぱい刺すところあってワクワク☆カッコイイし!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑上面。カッコイイ!何だろうこのワクワクは!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑正面左側。ツマミ類が集まってます。オーディオインターフェイスなのになぜこんなに??
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑正面右側。正面には4つ入力できます。キャノン端子対応ですね!INPUT1と2はHi-z(ハイインピーダンス)対応。ギターやベースを2本まで直挿し出来ます!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑背面右。残り4つのINPUT端子。もちろんキャノン対応!ファンタム電源対応なので、コンデンサーマイクももちろんOK.ていうか、全部に挿してレコーディングしてみたい!
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑背面左。左からACアダプター端子、USB端子、MIDI-IN・OUT、COAXIAL IN・OUT、OUTPUT×8。これだけあれば満足満足♪
OCTA-CAPTURE UA-1010
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑ドライバーをセット。
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑初起動です!起動画面もいいですね!タオルで巻いてあるのは気のせいです。(現在は外して使用しています(笑))
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑青色に光るボタンがカッコイイ!いつもウットリしています(笑)
OCTA-CAPTURE UA-1010
↑現在のOCTA-CAPTURE UA-1010の居場所です。モニターの左下に鎮座なされています。
 

 

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「OCTA-CAPTURE UA-1010」を使ってみましたよ♪

気に入った点

点数は、90点。
とにかく個人用で使うにはなんでも対応できちゃうのがいいです。

入力は同時に8inできるので、ドラムのレコーディングができそうですね!
ハイインピーダンス(Hi-Z)が2つあるので、2つまでギターやベースを直挿しできるのが◎。
SONARなどの組み合わせで、友達とアンプシュミレーターで速攻セッションもできちゃいます。
楽しいですよ♪
うちでは、ギターを挿しっぱなしにしています。
DAWソフトを立ち上げれば、すぐ弾けるので練習もはかどります♪

ゲイン調整がワンタッチでできちゃうのもお気軽でいいですよね。
すぐレコーディング出来るのは◎。

音質は、もちろん◎。
ノイズは皆無といっていいでしょう。
ソフトウェア音源でも鳴らしていますが、普通にハード音源みたいです^^

音質にそんなにうるさくはないので、これ以上の音が想像できないですね。

デザインも青く光るボタンが気に入ってます。
ヤル気にされてくれるデザインです。
モニターの近くに置いているのですが、邪魔にならないデザインなのもいいところですね!

作りは、シッカリしています。
使って一年ですが、ヘタリはほとんどないです。
Rolandブランドですから、その辺はぬかりないです(笑)

改善してほしい点

外部電源でACアダプターがいるのは、仕方ないのかな?
音質重視ですからね。
理想はUSBケーブルだけで動作して欲しかったです。
この点でQUAD-CAPTURE UA-55などと迷いました。
音楽って、ハマりだすと上位機種が欲しくなるので、最初からOCTA-CAPTURE UA-1010にしておいてよかったです^^

こんな人/こんなシーンで

■とにかく音質重視な人。
■幅広く音楽をやっている人。
■プロ/セミプロの人。
■音楽制作にこだわりがある人。
■レコーディングもしたいドラマーの人。

■友達とセッションで
■打ち込み・レコーディングに
■自己満足に(笑)

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